倒産経営者が語ります。 KEN企業勉強会(中小企業の経営管理研究・勉強会)

メルマガ 103

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■■103回目■■  8月 22日

■■■倒産経営者が語る 成功への軌跡■■■ 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■こんにちは片桐です。



【読者様からの感想編】



今週は、先週皆様から御応募時に頂きました中で感想つき
のものをご紹介したいと思います。



───────────────────────

100号おめでとうございます、いつも楽しみにしてます!

 
───────────────────────

こんばんは!
メルマガ読者の●●と申します。

いつもメルマガを読ませていただいています。

わたしは、4代目の経営者なので、私でつぶさないように
がんばっていきたいと思っています。

3代目(父)が、業績を上げたものの、終盤に失速して
しまって、バトンを受けたので、毎日必死です。

今後ともよろしくお願いします。

本、楽しみですが、もう遅いかなぁ・・・・


───────────────────────

片桐様
 
 
いつも楽しく拝見しております。
 
このたびはメルマガ100号、おめでとうございます。
 
私も、雑誌編集者という立場上、出し続けることの難しさを実感しています。
 
ましてや、止めようと思えば簡単に止められるであろメルマガで
100号を出すということはすごいことだと思いました。

 
もし間に合えば思い、著作プレゼントに応募させていただきました。
 
今後のご活躍を期待しております。

URL  http://www.neko.co.jp/


───────────────────────


片桐様

「倒産経営者が語るメルマガ」100号、
おめでとうございます。

一つのことを続けることが大切なことの一つの証ですね。

さて「本プレゼント」に応募します。


───────────────────────


片桐様
 
●●と申します。
メール100号おめでとうございます。
宮本武蔵の言葉で
「鍛とは1000 錬とは10000」
 
という言葉があります。
1000号期待しております(笑)


───────────────────────


片桐 健さんへ

いつも、大兄のメールマガジンを読ませていただいております。
この度は、節目である100号、おめでとうございます。

また、栄えある読者数「36,000名」の中に自分が居ることに嬉
しさを覚えた次第です。

北見昌朗氏著・武田家滅亡に学ぶ事業承継は、読みやすい本ですね。

昨日の当該BLOGでは、今号にある記事「反省と勉強」について、
私なりの意見を綴っております。

暑さ厳しい折、お身体には呉々もご用心されて下さい。

子育て社長日記 : <http://takuo.txt-nifty.com/>
青っち@メソッド:<http://takuo.txt-nifty.com/about.html>


───────────────────────


片桐様

お世話になります。
いつもメルマガを楽しみにしています。

片桐様の生き方に感動します。

本も頂ければうれしいです。
これからもよろしくお願い致します。


───────────────────────

■いつも有難うございます。


 まだまだありますが順番に掲載させていただきます。


 皆様の御意見お待ちしています。
 ken@cflutinc.com

 ブログなどある方URLも一緒に記載していただければ
 掲載させていただきます。

┌────────────────────────────────┐
■反省と勉強                         
└────────────────────────────────┘


■メールマガジンって無料で発行できるじゃないですか


 ただやはり続けていくのって大変ですよね。


■私の場合、初めは経営コンサルタントのお客様との
 コネクションで使えればいいなーー



 こんな感じで創めていきましたが意外な効果ってありましたよ




 今では、お付き合いのある上場会社の方や、ビジネス上
 きりはなせないパートナーとの出会い。


 意外な副産物まででてきます。



 私は、ネットからの出会いはとても少ない方です。


 今でも少しはアレルギー的な部分もあります。


 ですがプラスもかなり大きいです。


■これからもメルマガ続けていこうと思いますが
 コンサルタントはやめちゃったから


 趣味的なメディアと考えていこうかな(笑)。。。。



 皆様にプラスになる情報や、話などこれからも頑張っていきます。


 応援よろしくお願いします。

    

リンク



 

 

著書紹介