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■■50回目■■
9月6日
■■■倒産経営者が語る 成功への軌跡■■■
【実践から本音で伝える経営とは】
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こんにちは片桐です。 今いろんな勉強をすれば投資先というのはいろいろある ということが分かりました。 ですが以前に私が失敗した経験を少しお話します。 ■投資の話で、組合 株 先物などたくさんありますが、 株 先物は 個人の考え方ですのでここでは書きませんが、 組合について少し書きます。 ■私は投資の案件の中で組合を作るというのに参加しました。 途中で終了してしまったのですが、 組合というのは今でも面白いと思っていますが、 純粋にいろんな企業の発展を助けるものが組合だと思います。 組合にも、事業協同組合 企業組合 協業組合 商工組合など たくさんありますが、 私の場合、話を持ちかけられたのが、少し不純な動機でした。 話があり、よくよく聞くと 組合とは国からかなりのの補助金やら融資が降りるとの話です。 ■今私が勉強していてもその通りの話です。 その組合を立ち上げ当然組合の仕事はあるのですが、 億単位の金を引っ張ろうというのが目的でした。 現に、他県の組合でお会いした人は、 その行動が現実のものになっていました。 ■私がタッグを組んだ人は54歳の人で、 いろいろと人脈のある方でしたが話が途中で、ずれすぎたので 私は引くことになり話は終わってしまいました。 組合の話は私も今後、社会貢献の形で、 実践してみたいとは考えていますが、 ■ここで重要な話は、会社でも個人でも調子がいいと いろんな話が飛び込んでくるということです。 いまだに全てのことは判明しませんが、 その当時相当量の話が私のほうに有りました。 今考えればかなりおかしな話でどこから話が 沸いてくるのか分からない状況です。 ■景気が悪いときは悪いで、 金貸しの話 はがき電話は、相当ありました。 改めて情報の流通のすごさと怖さ、うわさのすごさを感じました。 特にいいときには、人がよってくると思いますが、 95パーセントは問題があると考えて取り組んでもらえれば、 少しは回避できるはずです。 ただしチャンスもその少しの中に入ってるはずです。 ─────────────────────────────── ■反省と勉強 ─────────────────────────────── ■先物、株などはよく勉強してから行うか少しづつ行おう。 ■調子が良いときによってくる人には何かあると思って間違いはないが その中に飛躍できるチャンスも転がっている。 私は失敗をしながらも常にチャンスを作る為飛び込んでいくように していますが目利きは大事ですね。


