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内容証明とは?

■皐さん
内容証明って??字のごとく内容の証明のことです。いわいる証拠を残すということです。
男性「結婚してください」
女性「はい」
と男性がその気になっていたら
女性「そんなこと言われてない」
男性「言ったよ!OKもしてくれたじゃん」
女性「結婚なんて考えたこともないよ!」
男性「約束したのに・・・」
など、一般的にはただの破談で終わることも手紙だったら 言った言わないのことにはならず、
その手紙に証拠をつけてしまうんです。 手紙で内容を証明してくれるもの・・・それが内容証明です。
A「お金を貸しました」
B「いえ。借りていません」
A「お金を返しました」
B「いえ。返してもらっていません」
と言った言わないの水掛け論でしかありません。
大事なことこそ口約束じゃなくて借用書や領収書を残しますよね それが証拠。
すなわち内容を証拠を残す。内容証明ということです。

不倫で悩んでいる友だちが決心
私は今年26になります。新宿でOLをはじめて4年。新卒で入った会社です。
実はいま、同期の友だちが不倫に悩んでいます。
社内の同僚や上司ではありません。
大学卒業の頃に出会った人らしくて、12歳年上の人です。
私も会ったことがあって、そう出会いは合コンだったんですけど。
出会ってからすぐに不倫関係になったわけではなくて、合コンで知り合ったその人はその頃は結婚もしていませんでした。
その人も、その合コンで彼女を探そうとしていたわけではなかったようで、付き合っている彼女はいたようですね。
そしてちょくちょく友だちと複数人で遊びに行くようになっていきました。
私とその友だちと、他にも数人でというまるで大学生のような感じでしたね。
卒業のときもお祝いをしてくれたり、誕生日を分かっていてくれたりして、でも彼女に特別だったわけではなくて、どうも気がつく人で。
私の誕生日も覚えているような人でした。
友だちが24になったばかりの頃に、その人は結婚しました。付き合っていた彼女が妊娠したんですね。
そのことも友だちも私も普通の友人の結婚として喜びましたし、お祝いをしました。

そしてその後、ふたりで会うこともあくまで友だち関係で、何も気にならない存在になっていました。
私ですらふたりで飲みにいくことがるほどです。数回ですが、本当に友だちという感じです。
それからどんどんふたりっきりで会うことが多くなったようで。
いつからかその人が彼女に対して好意を持っていることがわかり、そして彼女もその人を好きになってしいました。
それからいわゆる不倫関係になってしまったんです。

不倫関係になってから約半年が経ちますが、その子は私にしかひとりにしかこのことは言っていません。
その子には散々やめたほうがいいとは言っています。
彼女は、もしかしたら離婚して私のところに・・・とも思っていませんが、彼女にはその人と一緒にいる時間が幸せなんですよね。

しかし先週、彼女との関係をその人の奥さんが気付いたらしく。
不倫相手が言ったそうです。「バレたかもしれない」と。
そして「お前の番号を控えたっぽくて、もしかしたら電話が行くかもしれない」と。
彼女は言われた途端に血の気が引いて、本当にこれではダメだと思ったようです。

彼には子どももいます。彼女はそれを考えるとどうしても止めないとと思うと言っていました。
いけないことと分かっていて不倫関係を続けた彼女の罪です。
いまは少し会わないでいるようですが、来週末に会う予定があるそうで、そのときに不倫関係を終わりにしようと話してくるそうです。
実はまだ決心がついていませんが、慰謝料だのなんだのという話ももちろんご免ですよね。
私が背中を押してあげて、きっぱりとサヨナラしてほしいです。
またご報告します。

■水無子さん
今日は、私の会社で新しい税理士さんと顔合わせでした。あ、私の会社というのは私の勤める会社ってことですよ(笑)。この度、前任の税理士さんがお年で引退することになりました。その税理士さんは代表とかれこれ数十年の付き合いでしたが、もう高齢で、その税理士さんの下の方が後任となることになりました。
私は総務・経理をしていますが、ほぼ前任の税理士さんに任せっきりで、最終的な数字は見ているもののすべての機能は外任せという感じでした。これからは私も学んで行かないとと思っています。

交通事故を起こしたらまず相談!

苦い思い出ですけど、免許を取ったあと半年後に事故ったんです。車対車ではなくて、電信柱に突っ込んだことがあるんです。
ひとりで運転しているときで、走っていた道に猫がバーっと飛び出てきて避けたら電信柱にドカンでした。
幸いにもスピードはさほど出していなくて、無傷でした。ただ親の車で、保険には入っていたのですが、自分の車もイヤですけど親の車を自分が壊してしまったという罪悪感で申し訳なかったな。
その車はもう10年くらい乗っていたので、タイミングだということで廃車にしたんですよ。事故のことはしこたま怒られましたが、父親は廃車にしたあとに外車にしてました。
その車にいまだも父親は乗っていますが、俺には一度も乗せてくれません・・・。
そうそう最近「株式会社設立 合同会社設立 増資 交通事故相談のことなら気軽に相談」と専門会社の宣伝文句を見つけました。なんだ交通事故も相談に乗ってもらえるんですね。
あの時きちんと相談に行って手続きしてもらえばよかったなと後悔です。行政書士さんとか弁護士さんに相談に乗っていれば父の怒りも少しは和らいだのかな?と。
やっぱりこういう専門的なことは専門家に頼むのが一番ですね。株式会社や合同会社設立する時は絶対に増資の相談に行こうと思いました。
また全然独立の予定なんてないんですけどね。今はしがないサラリーマンとして信頼を取り戻すために必死に働いています。
交通事故は一瞬で信頼もお金も失うのでみなさんもきちんと交通ルールを守って安全運転をしましょうね!


   
 

 

 

   
   
   


   
     
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