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4月 14日
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■■■最強営業マンになるための103の法則■■■
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■テンションをあげよう 皆さんも明るい人と暗い人では 明るい人のほうが話したいと思うはずです。 暗くても雰囲気があるのとはちょっと違います。 あくまで営業として明るいか暗いかです。 明るくテンションが高ければお客さんも、テンションが上がります。 よく営業の方でテンション高すぎな人がいて ちょっとおかしな気もしますがおかしいぐらいがいいと思います。 営業もお客さんの前では役者です。 少しオーバーでないと伝わるものも伝わりません。 自分ではテンションをあげているつもりでも 相手からテンションが高いな、楽しく仕事をしているなと 思ってもらわなければなりません。 こんなやりとりを聞くと思います。 上司「何で○○君は、そんなに暗いんだ。」 部下「暗くないですよ。これが普通です。」 上司「その雰囲気だとお客さんに暗い営業だと思われるぞ。」 部下「私は全然明るいので大丈夫です。」 ここに挙げた例ですが 部下は自分では暗くなく明るいと思っているが 他人からは暗く見えているということです。 ということは 自分ではテンションは上げすぎかな位でちょうど良いはずです。 ■テンションのあげ方ですが 当然芸人さんなどはプロ中のプロですが 営業マンの場合音楽などがお勧めです。 お客さんのところに行く前 自分のテーマソングを聴いていくなど 一番テンションがあがるときの自分を覚えておいてください。 あまりお勧めはしませんが、私の以前の上司は、 においの少ないお酒をちょっと飲んでいく方もいました。 (これは良くないと思います。)


