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3月 31日
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■■■最強営業マンになるための103の法則■■■
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■人には理由がある 営業をしていますと様々なお客様とお会いする機会がありますが 注文を頂いた後に 実は注文するうえでの本当の理由であったり 個人的に人には言えない理由などを教えてくれることがあります。 注文をいただけないお客様には、 営業に教えてくれない理由が結構あるものです。 商品を注文するに当たり人には様々な理由があるということを 頭にいれ更に注文を頂く前に いろんな個人の理由を教えていただけるように努力しよう 間違っても直接聞いては誰も教えてはくれません ◆人から話を聞きだす話法を教えます。 例えば 自分の不幸話、 「実は去年私の父が亡くなったのですが」、 「かなりの借金がありそれからは結構苦労の連続です。」 少しオーバーですが、 人は自分より苦労している話を聞くと 俺の話も聞いてくれという心境になります。 苦労自慢話です。 嘘は良くないので 自分の中での話を少し大きくして話せば 相手は人には言えない話を聞かせてくれるものです。 ◆良い話でもそうです。 例 「先日宝くじが5万円当たりましてびっくりしましたよ」 お客さんは 「実は俺もさ」 といい話もしてくれます。 この辺の良い話悪い話は契約に至る上で かなり重要な鍵が隠されていることが多いものです。 ◆何も無い人に見えても必ず何かの理由があります。 物を購入消費する時には、理由が存在しないことは無いと思って 間違いありません。 そしてお客様が行動を起こす時は普通の理由ではない場合が 多いはずです。


